Welcome to my blog

君にみちびかれ☆

ARTICLE PAGE

最高の人生の終り方~エンディングプランナー~第7話

「足のことも全部ひっくるめて晴香なんだよ」
それって、そうそう簡単に納得できることじゃあないと思う。
でもその通り。そうでしかないというか。
過去を変える事はできないから、「全部ひっくるめてあなた」「全部ひっくるめて自分」 そうやって受け入れていくしかないというか。
だけど真人の言うように、悲しくつらい過去は 絶対今の自分の力になっているはず。苦しい今も 決して無駄にはならない。そう思うとがんばれる。

晴香には、こんなにも優しく見守ってくれる真人兄ちゃんや、普段どんなにけんかしていても やっぱり心配してくれる弟妹たちがいたから、よかったね。

愛を感じられることとか、自分の存在意義を感じられることとか、そういうのが人には必要だなと思う。
好きで仕事や家事やってたわけじゃないって晴香は言ったけど、やっぱり、家族のためにしてやってるって思うことが心地よかったっていうか、はりになってたんじゃないのかな?・・・・これは私のことかもしれません

晴香と一之瀬さん、いい感じになってよかった。隼人の恋も桃子の恋も切なく終わったから、一人くらいは幸せでないとね。
真人は優樹がホントに健兄を好きになってると思ってるみたいで、あの会話聞いてると優樹に対して特別な感情はなさそう。いい友達って感じ。優樹はどうなんだろ~。この先、二人の関係はどうなるんだろ。
将来的にはどうにかなるかもしれないけど、今はいい友達!って感じで終わってくれないかというのが願望。

岩田さんのセリフ、今日も深かった。
人は何でも知りたがるけど、全部知っちゃったら大変なことになる。苦しくてしんどくて仕方ないんだろうなあと思った。
踏み込むことも必要、だけど距離を保つことも大切。むずかしいね、人って。
「俺なんか嘘がコート着てる」ってのは、存在してること自体が嘘、つまり実在しないこと?って思ったんだけど。優樹と関係があることは間違いなさそうね。やっぱおじいちゃんか。。。


今日のまさぴょんは、ほんとに優しくて優しくて、優しかった。
あんなに思ってもらえる妹、幸せだよね。
運動場で晴香に話をするまさぴょんの、ぴぃの声が、すんごーーーーーく優しくて
あと、晴香に言った「ああ」 あれがが、この上なく優しい「ああ」だったの。
それと、話しながら目を潤ませるまさぴょん、ぴぃ・・・・
晴香にもらい泣きしながら、さらにぴぃのお芝居にウルウルでした

健兄の病状が気になって仕方ありません。
それに、どうして家に帰らないつもりだったんだろう。
真人が「健兄が家にいなくても、どこかにいると思うだけですげえ心強かった」って言ってた。もしかして、これが伏線? 
自分の命が長くないと知り、どこかでひっそり死んで、真人たちには「どこかにいるんだろう」と思わせておきたかったとか?

予告の真人の涙が、たった一瞬だったのに悲しくてさびしくて。お芝居だけど、やっぱ、ぴぃが悲しそうなのは辛いね・・・・・・。

全何話かわかりませんが、後半にはいったことには違いない。
どうか最後は幸せに。。。。


最後に。
回が進むにつれて、ぴぃのビジュアルがどんどん上がってる
マスクしてるぴぃのお目目の大きなこと♪かわいいこと♪
すっごくいいシーンなのに、あまりに美しいぴぃに目を奪われ、気を取られ、話がわからなくなりそうなことが何度かありました





本日の雑誌、LIPS,MYOJO,ポポロ。
そして、「ぼくらの音楽」への出演も決まりました。今日はリハーサルだったんだって♪→ココ
さらに。J-netで、新しい映像配信。今までより長いおしゃべりと、ジュニアの子による振付指導♪
そうそう、昨日から「愛、テキサス」特設サイトがオープンしたんだった~!さわやかなイラストが好き。


もう何が何だかわからないくらい、ぞくぞく ぞくぞく・・・です


b_convert_20120218222052.jpg←web拍手♪
スポンサーサイト

0 Comments

Leave a comment