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君にみちびかれ☆

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最高の人生の終り方~エンディングプランナー~第8話

毎回同じことばっか書いてるけど、まさぴょんpがとっても美しい
歌の仕事と撮影とで 超忙しい毎日送っているはずなのに、回を追うごとに美しさがましてるような気がする。
今回は、それにせつなさ、涙が加わって、美しさは最強に

あんなふうに健兄と優樹と帰ってきたら、そりゃ驚くよね。
あそこのシーン見てて、やっぱり優樹はまさぴょんが好きで、まさぴょんは何とも思ってないように思ったんだけど、恋に発展するのかなあ。
ただ、酔いつぶれた優樹を覗き込むように見るとことか 「しょうがねえなあ」ってやさし~く言うととことかは、どんな種類の愛情かわからないけど 確かに愛を感じた。だってジェラシー感じたもん

これまでも弟妹たちの抱える問題にぐいぐいぶつかって、がんばってきた真人だけど、今回ばかりはちょっと様子が違う。兄貴にうまいことはぐらかされてしまう。9歳も年上だからね。
それでも、真人が一生懸命に関わってくるから、兄貴も覚悟したのかな。病気のこと、真人は気がついたんだなあって思ったからかな。
わざと明るい雰囲気で話をしようとする健兄に対して、真剣になろうとしてくれない兄貴に怒る真人のこと、やっぱり弟だなあ、愛らしいなあと思った。
兄貴が好きで好きでたまらない。心配でたまらない。こんなに思っているのにと、ちゃんと向き合ってくれないから悔しいし悲しい。なんでわかってくれないんだよ。って気持ち。恋と一緒だね。
異性に対する愛が恋なだけで、愛する気持ちは 相手がだれであっても同じだと思う。

どんなに悲しかっただろう。さびしくて悲しくて、信じられなくて。
愛する人がいなくなってしまう。
悔しくて、こわくて、悲しくて、どうしようもない気持ち。

大人な兄貴は、すべてを受け入れて覚悟を決めてるのだろうと思った。
だけど、まだまだ‘愛らしい弟’の真人には 重すぎるつらすぎる話だし、第一突然知らされて・・・。
あの涙。あふれる涙に、こらえきれずにもれた嗚咽に、泣けた。


だから 岩田さんの言葉にはっとした。
「年をとると、死ぬことがこわくなくなってくる。うまくできてる。お兄さん、こわいだろうねえ」
そりゃそうだ。兄貴だって、こわいし悲しいに決まってる。死ぬ覚悟なんて、ホントのホントはできるわけないよね
真人に言った「ごめんな」は、兄貴の悲しさでもあったのかなあと思えてきた。


わたしはぴぃオンリーなので、エンプラの感想のようで実は違うのだと今頃気づきました。なので、ストーリーの一部についてしか語ってないかもだけど(今さらだけどね 
今回で言えば、長峰さんや優樹の話について思うこと、感じる事はあるけど書かない。ぶっちゃけちゃうと、その時間をもうすこし、真人や健兄の描写に回してくれてもよかったのでは・・・・なんて思ってたりもする ぴぃオンリーとしては・・・ね・・・ぶっちゃけ・・・です


岩田さんが優樹のおじいちゃんで、幽霊?ってことは、まったく想定内だったよね。ちょっとわかりやすぎるくらい
それでも、優樹の写真を見てあれ?と思い、優樹に怒られて「気のせい」と言うものの、やっぱり変だと岩田さんに尋ねて・・・・という流れ、ラストの「こんなことって・・・」までの真人の表情や気持ちの変化、ぴぃのお芝居、うまいなあと思った。全くの想定内だったのに、一緒になって「えーーーっ」って思ったから。

プロ大はケンゾーがタイムスリップするくらいだから妖精さんの登場もあり得たけど、今回はあまりにも現実的なストーリーがここまで展開されてきて、さて、どんなふうに落ち着かせていくんだろう。
なるほどなあと思える結末を、ぜひぜひお願いしたい。
それと、前にも書いたけれども、
健兄の病気のことを思うとハッピーエンドとはいかないだろうけど、よかったなと思える終り方を。
伊予田pさん、監督さん、スタッフさん、だれに頼んだらいいのか分からないからみなさん!よろしくお願いします。。。。。


p日記

ぴぃのお芝居、やっぱり大好き。
8話のまさぴょんも素敵だった。きれいだし、やさしいし、かわいいし♪
ただ、まさぴょんの笑顔があまり見れなかったのがさびしかったかな。

ぴぃの日記見て、コタローとの癒しシーンがなかったからだと気づきました。
おっしっこしちゃうなんて、かわいいね、コタロー

「大変だったんだ!しかも二回も!」
って、はしゃいでるふうなぴぃの日記もかわいいけどね


あと2回になっちゃった。まさぴょんに会えるのも あと少し。
一生懸命見ます。。。
体に気をつけてがんばってね♪

今日もありがとう。


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