Welcome to my blog

君にみちびかれ☆

ARTICLE PAGE

近キョリ恋愛

近キョリ恋愛 初日以来 やっと観に行ってきました❤

今日で6回見たんだけど、そういえばまだ映画そのものについて書いてなかったなと思い出したので。
まだ見てない人は少ないかもしれないけど、 ネタバレありです。



どのハルカ先生もすてきなんだけど、わたしが一番ドキッとするのは、ゆにを連れ出しに来たところ。
ゆにちゃんがびくんって肩を竦めるけど、それに負けないくらいに胸がドキンとする。だって、かっこよすぎでしょ~❤
あと、的場君からゆにを奪うところは、キターーー!!!って感じでテンションあがる(*^_^*) 走るハルカ先生、走ってても顔見えなくてもイケメンすぎ❤ フードが取れた瞬間に、またしてもキター―!!!

漫画原作だから、当然 それはないでしょ~ってとこ、あります。
菜奈ちゃんも言ってた教卓下のキス。いつ入ったんだよ!?いつ出るんだよ!?(笑)
「どうかしたんですか?」「いや、なんでもない」って、ふつうおかしいと思うでしょ
でもね、そんなことも忘れちゃうくらいにきれいなシーンでした。何がきれいかって言うと、空気かな。不器用な告白しかできない一途なゆにと、何もかも忘れるくらいの高鳴る思いにあふれたハルカとの、二人の世界がきれい。

原作コミック10巻を2時間のストーリーにまとめたわけだから、どうしても端折らざるを得ないところがあります。
櫻井先生はゆにのどこを好きになったのか、一生守ると思うほどに なぜ好きになったのか、言葉で説明しようとするとむずかしかったりします。でも、映画見てると、そこに違和感は感じない。櫻井先生がゆにを好きになっていくのと同じように わたしもゆにをかわいいと思いだすし、ゆにが櫻井先生を好きになると同じように 櫻井先生に惚れていく。気が付いたら、二人が魅かれあっているのを どきどき見守ってる自分がいる。
好きになるって、そういうものだと思った。好きになるのに、理屈なんかいらないんだよね。
そういう意味で、とってもやさしく繊細で、ていねいにつくられているなあと思います。

言葉ではなく、表情やちょっとした仕草、目線で伝えている部分が多いので、ふんわりあたたかな、やわらかなイメージになってると思う。
ゆにの部屋に来た明智先生の視線の先には ゴミ箱があるんだろうなとか、
的場君がはっとしたのは、香水の匂いだったんだ!とか
美麗の、ハルカに見せない涙のわけを考えたりとか、
ハルカ(ぴぃ)の目の演技は 言わずもがな。。。。
何度も観るたびに 心情、情景がどんどん豊かに想像できるようになっていきます。
観れば観るほどおもしろいです





今日 ぴぃが出演したラジオ、聴かせてもらいました。
こんな素敵なこと、話してくれてます。

「今やっている仕事をつづけていきたい。歌もやりつつ、コンサートをやりつつ、映画とかドラマとか、コンスタントにやり続けていくというのが一番いいのかな」
「すごいしんどいし大変なんですけど、それを越える喜びをファンの子が与えてくれたりとか。俺がやんなきゃダメだという気持ちにさせてくれる。ありがたいなと思ってます」

ほんとにぴぃのファンになれてよかった


さて。
いよいよオトキスseason2 始まります。。。
昨日のエントリーにたくさんコメントいただいて、みなさんもいろいろ思ってるんだなと思ったのと。
あと、わたしのぶっちゃけが刺激しちゃってたらごめんなさい
ジェラスィ~メラメ~ラかもしれませんけど、それも好きだからこそ
いやーー!!きゃーー!!ぎゃーー!と(黄色い)悲鳴あげながら見てやろうと思います(^^)


hakusyu1.jpg
←web拍手

ランキングに参加しています。
よろしければ ぽちっとな。

ジャニーズブログランキング
スポンサーサイト

0 Comments

Leave a comment