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君にみちびかれ☆

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映画ウィーク

これまで行ってる映画館、いよいよ今週いっぱいで 近キョリ上映終了します。
今日は時間が合わなくていけなかった
仕事があるから、たぶん あと一回。最後の一回、見に行きたいと思ってる。

たまった雑誌、整理してました。
読んだかどうか あまり記憶にないのが結構あった(^_^;) 露出がいっぺんに来てたから忙しくて きっと目を通しただけだったんだと思うけど。
あらためて読んでたら、胸がじーんとしてきました。

ルート66にも関わっていらした植野プロデューサー
「以前ドキュメンタリー番組でお仕事したときからずっと、もう一度一緒に作品を作りたいという思いがあったのですが、今回原作を読んで、櫻井ハルカは山下さんしかいない!と思い、映画化を決めました」
お仕事がつながっていくって、本当に素敵。ぴぃの魅力です。

熊澤監督
「山下くんは、繊細な美しさのある俳優さん。ツンデレって、美しくないと魅力的に見えないんです」
「僕は山下君の繊細さに魅力を感じるんですよ。なので、次に取り組むとしたら、その繊細さをよりじっくりつきつめたい。」
ぜひ、監督、おっしゃってるアクション、悪いにおいのするキャラクター 演じるぴぃを見せていただきたいです。

「ツンデレっていうのは外見上のオプションみたいなもの。それよりも、ふたりの心情、心の揺れを感じてほしいと思います。」
ぴあMovie Speciaのインタビュー記事、始まりの言葉なのだけど、これ見た瞬間に だからこの人、好き!って思った。ツンデレ、壁ドン・・・に世間がワイワイ言ってても、ぴぃは もっと奥にあるもの、本当のものを見てくれって言ってるのね。それって、彼は常日頃からそういう人だからなのよね。
記事には、こう書いてある。
‘目に見えるものではなく、目を閉じても「感じる」ものこそを彼は信じている’
‘山下の姿は、土を耕し 種をまき、水をやり、時には肥料も与え、天候の変化に逐一気を配りながら、命の行方を見守っている農夫のそれに重なる。端正で、まるで王子様のような外見とは裏腹に、そんな地道さを感じる’
どう?これ。ずばりじゃないですか。ぴぃの姿を、ほんとにうまく言ってくれてるじゃないですか

まだまだ続く。
‘山下の言葉には過信がない。決して揺らいでいるわけではないのだが、躊躇も逡巡も、正直に口にする。ハッタリが皆無なのだ’
‘彼の言葉をひとつひとつ噛みしめれば、その誠実さがわかるともう。派手な表現は用いない。しかし、彼の想いは常に真ん中に、向っている’
すばらしい。わたし(たち)がいつも思ってること、彼の魅力、的確にかいてくれててうれしいです

こうやって、振り返って読んでみるのも、新しい気づきがあったり、そのときにはなかった感情が湧いてきたりして楽しいなあと思いました。


そうそう。
映画興行収入などについて書かれているブログで、近キョリに関しては興行収入予想をしていなかったと。公開されるという認識さえなかったとか。予告もCMも見たことがなく、みんなは知ってたのか?と ちょっとおどろいてるみたい。
‘それなりのヒット’と書かれてて、こういうブログでは ありがたい言葉だと思います(^^)


さて、ぴぃちゃん、日記更新ありがとう。
お仕事日記くるかなあって思ったけど、お食事日記だった(^^)
監督って、どなたかしら。なんで今、監督と?何があるの?何があったの?いろいろ考えちゃうじゃな~い(笑)
わたしも今週は映画ウィークです。近キョリのことを思う一週間です



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2 Comments

タタ  

No title

いろんな人のいろんな言葉、嬉しいですね。涙がでてきちゃった。私たちはいつも一生懸命山Pを見てるからわかってるけど、1つの仕事をした中で山Pの良さをわかってもらえるなんて素晴らしいですよね。ほんとに山Pは『本物』です!唯一無二です!ケンゾーだってハルカ先生だって山Pの内面が重なるからあんなに魅力的なんですよね。juneさん、最後の1回楽しんで来てね~。

2014/12/01 (Mon) 17:20 | EDIT | REPLY |   

june  

> タタさん
ファンがいくら山Pすてき!って叫んでも聞いてもらえないけど、第3者的な人の声は 届きますものね。あっちこっちで、ぴぃの話振りまいてきてほしいって思います(笑)

そうそう!どの役見てても、そこのぴぃが重なってしまいます(^^)

2014/12/02 (Tue) 03:20 | EDIT | REPLY |   

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