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君にみちびかれ☆

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山下智久×芸能人

今回のクロスぺを聴いて一番思ったのは、わたしは山Pのどこが好きなのかってことです。それを改めて感じることができたクロスぺでした。

溝端くんは和歌山出身で、わが県ともお隣さんってことでなんとなく気になってた人でした。トーク番組で上手に話してて、頭のいい人なんだろうなあと思ってた。好感持てました。
そして、ブザービートでぴぃちゃんと共演。「野ブタで見てた山下君と共演できてうれしい」と言ってるのを聞いて、なんだか嫉妬してみたり 「東京のお兄ちゃん」と言ってるの聞いて、やっぱり嫉妬してみたり わたしって、相当嫉妬深いんだなあ(笑)
クロスぺゲストに来てくれて、もっと馴れ馴れしいのかと思ったら(~_~;) きちんとぴぃちゃんをたてて、礼儀正しくて、やっぱりいい人だなあと思いました。やきもちやいてごめんなさい

先輩を前にして 謙虚に話してたのかもしれないけど、溝端君は「自分より演技がうまい、かっこいい、歌がうまい人はいっぱいいる。自分にしかできないことは何かと考えると、答えがでない」「自分の代わりなんていくらでもいる」
そして、「自分みたいなもんは、和歌山で育ってきた田舎もんで、ただただフツーに育ってきた少年だった」と言う。

ぴぃが言うように、溝端君じゃなきゃだめという人はたくさんいるだろうし、オーディションで勝ち抜いてここまできた彼にはすごい才能があるのだと思うけど、おごらず高ぶらす、謙虚な言葉はすてき。
それは、ぴぃも一緒。

ただ、ぴぃが少し違うのは、「自分にしかできないことを表現できる人はなかなかいない」「不安になるとき、自信を無くしてしまう時、支えてくれるのがファン。ファンがいるからがんばれる」と言うこと。
溝端君の話にぴぃがコメントして進んでるからぴぃが言っただけで、溝端君がそうじゃないってわけではないと思いますが、
それでもわりと ぴぃは、思い切りがよいというか 割り切ったところがあり、ポジティブシンキングな人です。‘わりと’でもないか?‘かなり’?(^^)
どうしよう、どうしようと迷い続けるのでなく、これはムリ、これはよし、これは仕方ない、これはだめ、と客観的にとらえて、前に進むことを考える。自分にできないことでなく、できることを考える。
だから「大学行きたい」とか「テッペンとる」とか「東京ドームでコンサートする」とか「ハリウッド行きたい」とか、夢や願いを堂々と言葉にする。それって、臆病者にはなかなかできなかったりするんだよね。
謙虚なくせに、大胆。闘志あふれる人。それがぴぃ。

テレビで見る彼は物静かで控えめで、最初はわたしもそれしか見えなかった。ダイジョウブかな、本当は傷ついてるんじゃないか、泣いてるんじゃないか、ただ強がってるんじゃないか、そんなふうに思ったりした。わたしはそうだから。
でも違ったんだよね。彼も頑張ってる、自分の心を奮い立たせてることもあると思う。けど、強がってるのでも無理してるのでもなくて、冷静に物事を判断して、自分にできることを見つけて歩いていこうとする強い人だった。

ただのカッコいいだけじゃない、いい人だけじゃない、そういうところが たまらなく魅力的で、憧れで、尊敬で、 わたしはどんどん虜になってしまったんだよね~




クロスぺの話じゃなくなりました
それはまたいずれ、あらためて。。。



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2 Comments

タタ  

山Pは「ファンがいるから頑張れる」って、よく言ってくれますよね。きっと心からそう思ってくれているんだろうなって思います。そこは疑う余地なしです。山Pが頑張ってるのがわかるから私達も日々頑張れているし。山Pにはほんとに感謝してます!! (私も、ファンの’子’でいいのかな?笑)

2015/03/02 (Mon) 14:08 | EDIT | REPLY |   

june  

> タタさん
そう!そこそこ!そこが いっつも気になる!ぴぃの‘子’の定義はどうなってるんだろ?i-237
勝手に、自分も仲間に入ってますけどね~♪

おべんちゃら言える人じゃないから、ホンネですよね(^^)

2015/03/05 (Thu) 01:56 | EDIT | REPLY |   

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