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君にみちびかれ☆

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SBS&SBSGの記憶

はい、またキマシタ~!お決まりの文句!!
‘やっぱりSOUND TRIPPERっていいなあ’

文字には文字の良さがあり、雑誌のインタビューなどももちろんいいのですが、
彼の声で、他の人を経ていない彼自身の語りで、彼の話を聞けるラジオって、すごく素敵だと思うんです♪

今朝のSOUND TRIPPERは永久保存版でした。

いろんな事務所に履歴著送って、ジャニーズ事務所だけがとってくれた話。
前にもどこかで聞いて、わたし、てっきりジャニーズに入りたくて応募したのだとばかり思っていたので、とても驚いた。
「先輩のドラマ見て、ジャニーズ入りたいって思ったんだもんね。歌ってるところとかでなくて」
ジャニーズに入ったから、歌やダンスをやることになって、自分がダンスが好きだってわかって、ライブが楽しいと思うようになったんだよね。ジャニーズに入ってよかったって、彼自身が一番思ってるかな(^^)
一番残念がってるのは、彼をとらなかった事務所だね~。
そう思うと、ジャニーさんの目だったり 育て方だったりは、すごいと思います。多くの子ども達の可能性にかける、みたいな。そこで勝ち残っていかねばならないわけで、ジュニアにとっては厳しい世界だけど。

SHORT BUT SWEETのキスから始まるミステリー、チョー素敵だった。・・・って、この間も書いた気がする。多分、しょっちゅう思ってる。それくらいに、本当に素敵だった。
先輩のコンサートで初めて踊ったとかじゃなかったっけ?あれはkinki の曲だから、DVDに残してもいいんじゃないのかな~。DVD発売してほしいなあ、完全版!!


2011年4月10日super good,super bad の福岡2部だったよね。「ロングコートみたいなの」は、TOMOの着物ちっくな衣装。
それを聞いたのは、1部参加しての帰り道でした。そのときのことは、ブログに書いてますけど。→ココ
もちろん日記でも雑誌でも、彼自身からの報告はないし、WSなどで報道されることもなかった。きっとこの先も聞くことはないだろうと思ってました。それが、まさかSOUND TRIPPERで・・・。

「ロングコートにひっかかって、パーンって飛んで、あれ?ヤバい、これなんだ?と思って。あ、これ、落ちてるっぽいなと思って、ガーンっつって落ちたんですけど。なんと、オレそれで両手首打撲しました。でも、それも一人のコンサートだったんで、これもうやりきるしかないと思って、首とかもあんまり回んないだけど最後までやって。終わった瞬間、マジで痛くて、ぜっんぜん手動かなかったんですよ。そっからもう、一週間後くらいに次のコンサートあったんで、これ中止かなって思いましたね。まあ、焦った。ほんとに。ただ、本番中アドレナリン出てるから、痛みもあまり感じない。すっごい痛いんだけど我慢できるって言うか。いやあ、あれはすごい、ぼくの中で結構な事件でしたね」

正直、そこまで痛かっただろうとは思ってませんでした。だって、最後までライブやり切ったんだもの。お客さん、気づいてなかったんだもの。アドレナリンってそんなに出るの?ぴぃのがんばりと根性だったんじゃあないの?

一週間後のライブは韓国でした。そこへ向かう彼を撮った‘イケナイ写真’(~_~;)をネットで見て、ほほに痣があるのを見てつらかった。
福岡2部以降のライブは、ずっと両手首にサポーターしてて。
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マイク持つのも大変だったよね、きっと。
でも、ライブ行かせてもらったけど、そんなこと微塵も感じなかったし、すごく楽しませてもらった。
だけど、フォトブックで、痛めた手を見つめる彼を見たとき、ステージで見せてくれる笑顔の裏で、こんな表情で戦ってるんだなあと涙が出た。
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今朝、「中止かなと思った」と聞いて、当時の彼の心を思うといっそう苦しくなりました。

先日のSOUND TRIPPERで、スノボー行きたいけど、けがをしたら迷惑をかけるのですごく我慢していると言ってましたよね。
一人って、たぶん、一人ならではの楽しみや喜びや、醍醐味もあってハッピーなんだろうけど、その分の責任も重くて、
そんな中で懸命にがんばってるんだろうと思いました。

またまた、ぴぃちゃんのことがいっそう好きになりました(*^_^*)



ところで、最後のドスのきいたバイバイに、何か意味が?




ちなみに(^^)
SOUND TRIPPERは今日で94回♪
もうすぐ100回です
もちろん、ぜんぶ大切に保存してま~す ←(笑)




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