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君にみちびかれ☆

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Future Fantasy in TOKYO

2時間立ちっぱなしで騒いで、2時間食べて飲んでしゃべって、なんかコーフンして2,3時間ウトウトして、
翌日3時間歩き回って、2時間立ちっぱなしで騒いで、また2時間立ちっぱなしで騒いで、4時間かけて帰って、
翌日フルで仕事して、
翌日フル+3時間仕事したら、
さすがに疲れた。そのときは疲れなんて全然感じなかったけどね。
そして、足も腕も筋肉痛。
でも、心はとっても穏やかです

東京コンのレポ してなかった。
ファイナルの興奮書いたあとで、ちょっと今さらな気もするけど 自分の記録としても残したいので。
複数公演入れた日は、だいたい記憶はごちゃまぜになってます。あしからず


Let it goのサングラスが変わった。
踊る夜のときにぴぃが操るレーザーにピンクが入って、ちょっとかわいくなった気がした。


30日はコンサートあるのか、会場に行けるのかと心配したけど、さほど雨も降らず、終わったときにはすっかり雨は上がってた。31日はすっかり青空、暑い日になりました。
「(ツアー中)お天気が心配なときもあったんだけど、わりと大丈夫かギリギリ大丈夫で。」みたいなことを言ってて、ちょっと得意そうだった(*^_^*)

「長いね。会えない時間は長い。一緒にいる時間はあっという間にすぎていくのに」
MC中に話が止まって、にこり微笑みながら「終わりたくない。次に進みたくないという、はじめての感情を感じてます」

「前は、ジュニアのコンサートなんか見に行けるか。学ぶことなんてない。って思ってたんだけど(~_~;) 今は、『見にきてください』なんて言われたら、おれ、すぐ乗せらるからさ、見に行っちゃうよね~。」

「ジュニアがたくさん見にきてくれた。俺は少しだけ経験があるから、俺から盗めるものは盗んでほしいなあって思う。そしたら、その子のファンも幸せになるわけだし」

「sexy zoneの5人のうち3人のコンサートにも行った。この間は中島健人のコンサートに行ったけど、お客さんが若い・・・」
えーーーーーッと大ブーイング
「違う、違う、そういう意味じゃなくて」
えーーーーーッと止まらないブーイング
「だって、俺が年上だから」と言い訳になってるようななってないような言い訳。必死なぴぃ
そういう意味じゃあなくってと言いながら
「もっとキャーーってなるかと思ったら、みんなと同じだった」
それって、そういう意味じゃあないの?(笑)

「スタッフとも一緒に過ごすうちに、どんな人なのかがわかってきて、チームになった。このセットも手作りで、徹夜で作ってくれたんだよ。俺のために・・・俺は真ん中に立たせてもらってるけど、みんなを幸せにするために。」

「このステージも生きてるからね。ほら、ここ、さっきも「ダメだったら~」って言ってた」
床踏んで音が出る、それのことね。
なんにでも命を感じて、愛おしく感じるのは、ぴぃのあったかいところ(*^_^*)



「ツアーができたのは周りの人のおかげ。何より、きてくれるみんな sweetiesのおかげ」

「リクシルさんのCMキャラクターをさせてもらうことになりました。リクシルさんって大きくて、緊張したんだけど。テラフォーマーズではバッタだったんだけど、今度はアリです。‘昆虫俳優’です。いろいろ録ったので、見てくれたら・・・・」
‘昆虫俳優’はおもしろかったし、別の公演では「足のたくさんある役をやらせてもらうようで」って言ってた(*^_^*)

「最後だから 自撮りしていい?」とスマホを取り出すぴぃ。
「あ、メイク直す?大丈夫だよね。メイクいらずだよね(*^_^*)」
会場バックに「はい、チーズ!」
うまく撮れなくて やり直したのと、チーズの「ズ」で写ってたのが ぴぃらしいなあと思った
「来月号くらいのVIVIにのるかも♪」て言ってた。こういうときの言い方が、なんか いたずらっ子みたいにかわいい。


ファイナル
「ツアーのプロデューサーが俺と同じくらいの年なんだけど、『山p、俺ステージ見れるかなあ』って。どうしてって言ったら、『だって、涙で見えないかも』」

MCは、この間も書いたけど、ほんとにたくさん話をしてくれた。
「明日でジャニーズ事務所に入って20年なんだけど。」と言って、自分の思いをいろいろ話してくれました。

「千葉の田舎から来て 切符の買い方もわからなかった。先輩たちは眩しくて、仲間はがんばってて、俺ももちろんがんばったけど 何をどうがんばれいいのかわからなかった。それでも先輩の敷いてくれたレールを通ってここまできた」

「20年応援してくれてる人もいると思う。応援してくれてありがとう」

「コンサートできない2年半はつらかった。俺もみんなも辛い時間だったけど、それがあるからわかったこともいろいろあるし、必要な時間だったと思う。 あんまり上手な例えじゃないけど、山に登った時、途中はほんとに辛くて『なんでこんなことしてんだろ』なんてほんとは思った。でも、頂上に着いたときに、この景色を見るためだったんだと思った。これからも もっと高い山があると思うけれど、みんなときれいな景色をみたい。」


「ついてきてくれてありがとう。・・・ついてきてよかったと思うよ」

「みんな、ありがとう。なんて幸せなんだ。生きてきて、一番幸せだ!」

「俺負けないんで。ついてきてほしい」


亀梨君との青春アミーゴ。
野ブタ。でぴぃと出会ったわけだから、わたしにとっては特別な曲です。
一人でがんばってるぴぃも素敵だけど、友だちと楽しく笑ってるぴぃを見るのも幸せです。

最後 おおきな垂れ幕。
『Future Fantasy ツアー お疲れ様!
全国のSweeties&Staff 一同より』

ぴぃちゃん、最初気づかなくて、振り向いて
「うわあ!・・・粋な事して(*^_^*)」

スタッフさんありがとうございました。わたしたちの分まで(*^_^*)



ロビーにたくさんのお花がありました。
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あと30年はがんばるからって言ってたから、
ギリギリの人になって応援できるように わたしもがんばる。

いつまでも どこまでも 山下智久君を応援し続けます



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