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君にみちびかれ☆

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コード・ブルー 3rd season ♯3

えらいこっちゃ。もう明日は4話じゃん・・・って気持ちで ブログ書いてる(~_~;)

この間、1話は戸惑ったけど2話からはすっかり楽しんだ~って書いたけど、やっぱり どうもまだ何かが引っかかってて、
その何かって言うのは わかってるんだけど、言葉にするのは がんばってるぴぃたちに申しわけなくて 怖くてできなくて・・・ま、そんな大したことではないんですけど。
でも このままじゃあ ブログが書けないと思って、勇気を出して智達に言ってみたら、1st、2ndへの想いが強かったんだねと言われて、ああ、そういうことかって思ってね~。すーっとした。やっぱり、大した事じゃあないやあって思った。
そしたら、変な構えがなくなって3話が見れて、
そしたら、初めて 泣いた。泣けた。当たり前に、涙が出た。やっとストーリーが素直に心に入ってきたんだと思うわ。(遅すぎ 

わけのわからない話でスミマセン

今週は 毎日 寝る前にコード・ブルー観てた。
3話を繰り返したり、1話や2話を見返したり。
そして、改めて思ったこと。やっぱり、いいドラマだわ、おもしろい(今さら~ 


命を優先するか ピアノをとるか 迷っている女の子。
包丁が握れなくなっても、前向きに生きることを考えている男性。
研究競争に負け、命を絶とうとした男性。
3つの話が うまく絡んでいて、命について考えさせてくれます。

命より大切なものなんて あるわけないと思うけど、
そんな簡単に言えるのは わたしが 普通のおばさんだからなんだろうな。



「そんなに研究が大事かな」「名取先生は、もう医者ができないと言われたら、どう?」
フェロー達の話を聞いていた藍沢先生。
腕を切断し、救命を離れた黒田先生、研究から離れ 自ら命を絶ったお母さん、そして 自分だったら・・・・ いろんなことを考えたでしょう。
1stで言ってたもの。「俺、今 この腕をなくしたら、生きていけないと思う」
でも、救命を離れ 健康診断のお医者さんになった黒田先生に 藍沢先生が「平凡な毎日ですね」と言ったら・・・なんか、これだけ取り出すと 藍沢先生がシツレイな人みたいだけど、そんな空気じゃないから^_^; 嘘だと思っら 2nd seasonを観てください!(ココ 観てくれる人は みんな知ってるか)・・・黒田先生は本を買って 息子の好きなNBAの選手の名前を覚えたといい、「医学書以外の本を買うのも悪くない」と言った。
命より大切だと思っていたものがなくなっても、また 違う生き方が見つけられるんだよ。
だから、やっぱり、生きなきゃ。






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